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RAKUNE GROUPが完全サポート

現在の日本において「7人に1人が貧困状態にある」事実をご存知ですか?
ここで言う’貧困’とは、具体的には「人としての必要最低限の生活をすることが困難である」状態であり、なかなか他人の目からみて明らかに貧困であるとは気づきにくい場合もあります。近年では、子ども食堂を実施している飲食店も少しずつではありますが出てきていますし、中学生や高校生にボランティアで放課後の学業支援をしている団体もいらっしゃいます。ラクネグループは、青少年育成プロジェクトを通して、さまざまな学校・施設・民間団体・民間企業と、教育に関する意見を交わしてきました。ラクネグループが、これからの時代のニーズに合わせて参加していける取り組みとして、RAKUNE奨学金の給付を開始しました。

RAKUNE奨学金は、札幌近郊全8院のラクネグループが運営する奨学金制度です。

実習しながら学べるRAKUNE奨学金。詳しくはRAKUNE奨学金のページへ。

誰でも進学していける環境を目指して

「あなたの将来の夢はなんですか?」どなたでも、一度はこの質問を受けたことがあるのではないでしょうか。やがて、年齢や環境と共にその夢も変化し、現実的な目的を果たすための手段として職業を選択するようになってしまいます。生活のため・やりがいのため・環境のためなど、個人により目的もさまざまです。個人の目的により進学先を自由に選択できる環境にある方もいれば、全く選択肢のない方もいらっしゃいます。ラクネグループは、まずその選択肢のない方のサポートをし、どなたでも進学ができる環境づくりを開始しました。生活環境を理由に進学を断念して欲しくない、さらにすぐに社会人として自立できる環境を整えることができる制度を整えました。それこそが、RAKUNE奨学金制度です。

給付型は22歳までならどなたでもお申込み可能

RAKUNE奨学金は、大きく分けると給付型(返済のいらない)と貸与型(返済が必要)があり、さらに給付型には細かく3種類があります。給付型は22歳までと年齢制限がありますが、貸与型は18歳以上の方でしたらどなたでもお申込み可能です。お申込み頂いた方の環境に合わせて、ラクネグループがあなたの学生生活をサポート致します。さらに、施術院ラクネでの実習を通して患者様と触れ合う事もでき、社会性も身につけることができます。すぐに現場で実習できる環境は、将来のカイロプラクターとして最も大切な勉強になり、それは社会で自立するために必要な個人の力になります。カイロプラクティック学科は、2年間でラクネのカイロプラクティック技術・セラピストに必要な基礎医学・経営学などを身につけます。

今話題の療法士になるには、当学院JCDC札幌校がオススメです。「子供の将来が不安・・・」「自立できる仕事をさせたい」「給付型の奨学金を探している」こんな方にピッタリの奨学金制度です。お申込みは、入学願書に必要書類を添えて提出して頂くだけでOK! オンラインフォームからもお申込みが可能です。

ご相談はいつでもお電話お待ちしています!

RAKUNE奨学金専任の担当者(シブヤ)が詳しくご説明致します。

  • お電話はフリーダイヤル0120-428-552(スマホからもOK)です。
  • 受付時間は月曜日〜土曜日の10:00〜21:00(説明会は日曜日でも開催可能です)
  • メールでご相談をご希望の方は「RAKUNE奨学金のご相談」とコチラまでお問い合わせ下さい。担当:シブヤform@jcdc-sapporo.jp

カイロプラクティックについて、「よくわからない・見てみたい・施術を受けてみたい」という方もお気軽にお問い合わせ下さい。ラクネグループの現役講師の施術を、実際の施術院で見学したり受けてみる事も可能です。《体験は無料ですが予約が必要です》

実習しながら学べるRAKUNE奨学金。詳しくはRAKUNE奨学金のページへ。

【早割90/60/30】でおトクに入学!!

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