カイロプラクティック学科

  JCDCのカイロプラクティック

= RAKUNEの手技医療 

薬を使わない
手術しない
RAKUNEの手技医療を学ぶ

世界85か国で行なわれている
カイロプラクティック

RAKUNEでは
人間工学に基づき開発された
オリジナルのケアシステムで
痛みにアプローチします

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手術しない
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世界85か国で行なわれている
カイロプラクティック

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人間工学に基づき開発された
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痛みにアプローチします

あなたの手だけで行う
医療

カイロプラクティックテクニックに併せて
基礎医学も学びます

確かな技術が身につく

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WEBで学ぶ基礎医学

2018年4月より
基礎医学の授業は
e - ラーニングを採用し
どんな場所でも
どのデバイスからも
アクセスが可能になります

時間のないあなたにもできます

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卒業後はカイロプラクターとして
地域医療の発展を目指す

「先生ありがとう」
と言われる仕事に就く

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「先生ありがとう」と
言われる仕事に就く

自分が活躍できる場所
認めてもらえる自信

やりがいは今の2倍以上
充実感もそれ以上

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 カイロプラクティックとは? 

 世界85カ国で医療として行われている 

カイロプラクティック
Chiropractic

 

カイロプラクティックと聞いて、すぐに内容を説明できる方は、施術や講義を受けたことのある方以外だと難しいはずです。イメージとして、「ボキボキする」「ズレた骨を元に戻す」などがありますが、実際のところは少し違っています。日本ではまだまだ認知度の低いカイロプラクティックですが、実は20年以上前にJCDCは札幌で開校しています。「カイロプラクティック」単体でいうと、アメリカで誕生してから120年以上の歴史があります。

 

 

独学で開業して施術事故! 

 

日本でのカイロプラクティック施術は、アメリカのように6年制の大学を出なくても施術することができます。それなら勉強の必要性ってあるの?と思いますよね。書店に数え切れないほど積まれた医学書を、自力で購入して独学で学習し、Youtubeなどの施術例を無料で観て実技を学ぶ....いざ、開業してみたものの、開店したら来ると思った患者さんはこない、施術院の維持費はかかる、人を増やしたいけれど収入源がない、相談できる仲間がいないetc....
まして、そんな時にほんの少しでも間違った知識を持って施術し、それが事故につながってしまったら!取り返しのつかないことになります。

ネットでもよく取り上げられる「施術事故」。これは、身体のつくりしくみ ( 医学知識 ) をよく理解していない未熟な状態が起こす問題で、事故を起こしてしまう施術者自体も「事故」に遭っているのです。最初にきちんとした医学知識を身につけておけば、このような自体に巻き込まれることはなかったと言えるでしょう。

 

  知識があれば正しい判断ができます 

 

「正しい判断」とは、「この施術方法で行こう」と決めるだけではなく、「施術後に〇〇が痛くなったとしても、この施術からくるものではない」と、最初に理解してもらうことも可能です。一言説明があるのとないのでは、患者さんの理解度は180度変わってしまいます。そして、医学知識を利用することにより、「これは〇〇 ( 別の内臓疾患 ) から来てる痛みなのでは?」などと、他の判断をすることもできます。痛い=施術事故には繋がりません。しかし、このことすら知らないと、施術自体に問題があるとしか思えませんよね?知らないって、自分が損することが多いんです。もちろん、単純なミスによる施術事故が起きてしまわないように、普段から注意することを心掛けることが不可欠です!

 

 

 医学知識....難しいのはムリ? 

 

みなさんの周りには「医学」を知ると生活に役立つということがありふれています。「医学」は何となく「お医者さんが使う知識」というのが根付いています。しかし、医学こそ私たちの日常生活なのです。日常に役立つ知識、役立つというより知っておくべき知識です。医学とは、身体の「つくり」と「しくみ」を学ぶ勉強です。身体はどのような構造でどのようにつながっていて、どのように動いているのかが解ります。あなたが今動かしている「目」やスマートフォンをタップしている「手」は、実際何がどうやって動いているのか知らないのでは?説明することができても、本当に理解していますか?骨や筋肉は、皮膚に覆われているので目に見えません。しかし、確実にあなたの身体の一部なのです。どうでしょう、なんだか身近に感じてきませんか?

 

  私たちの日常の医学 

 

医学を味方につけると、おのずと自信が湧いてきます。そのスキルは、あなたの見た目にも現れ、患者様への安心感を与える重要な要素となります。特に、施術に関して患者様は「この人にだったら痛いところを触られてもいい」と思える施術者にしか心を開きません。「この人にはチョットやだ」と直感で感じさせてしまうと、のちに、少しでも不都合が発生すると「やっぱりやめておけばよかった」と強く思い、二度とご来店することはありません。ですが、前者のように「この人」と思って頂けるような施術ができると、患者様の方から自然に歩み寄ってきてくれます。この時に、まずはきちんとした施術・そしてかゆいところに手の届く接客・さらに施術後のアフターケア。これらを毎回出来るか出来ないかで、患者様のあなたへの態度も変わってきてしまいます。一度築き上げられた信用はなかなか揺るぎません。それは、自然に生まれるものではなく、確実に、自分で作ることでしか生まれないものなのです。

 

  すべてできて、やっとスタート地点 

 

これまで説明した内容は、すべてJCDCのカリキュラムの中に組み込まれています。カイロプラクティックのテクニック・基礎医学・インターンセミナー・そして接客。この全てを、毎日、誰にでも分け隔たりなく提供できて、やっとスタート地点に立てたと言えます。ここが施術者としての始まりです。その後に、経験による技術向上が付いてきます。このように、医学知識や技術の知識を身に付けることは、自分の最大の武器であり、防具にもなります。そして、この知識を持ってして接した患者様とは、切っても切れない関係になるでしょう。お互いがお互いを必要としているのです。患者様からお金を頂いて施術しているのに「ありがとう」と言われる仕事って素敵ですよね。実はこういう職業って、そう多くないんです。でもあなたにもできるんです、確実に。

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